ブログは”稼ぐ”ためよりも”残す”ために使う方がメリットが大きいんじゃないかと思ってきた。

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ブログといえば「アフィリエイト」と最近は僕の中で常識になりつつありましたが、

ブログは自分を”残す”ための手段として使う方がいいんじゃないかって思ってきた。

僕自身他人のSNSの過去ツイートを見ることはないけど、ブログはアーカイブを遡って過去記事を読んだりする。

 

それと同じでSNSに感情的なことを書いても流れてしまう。

流れてもいいこと、残って欲しいものってあると思います。

例えば夢や野望っていうのは中々変わりにくいものだと思います。

だったらそういうのは残していくべきだと思う。

未来に誰かが僕のことを知った時に今書いてるこの内容がSNSだったら流れてしまう。

でもブログだから多分今読んでるんだと思ってる。

もしかしたら検索から入ってきた可能性もあるけど。

 

 

とにかくネットの世界は広い。

お金を稼ぐのはバイトなどで最低限の繋ぎ方をすればいいと思う。

アドセンスや有料noteを使うという方法もあるし。

でも今の自分のことを未来からきた人に伝えるにはブログが一番優秀だ。

SNSじゃ機能しない。

 

特に僕なんかは

「秋元康を超えるアイドルプロデューサーになりたい」というやりたいことがはっきりしてる。

だから僕がブログでやるべきなのは、

コンテンツの質を高めてアフィリエイトで稼ぐことよりも、

SEOやドメインパワーなどは強くして、自分の自己紹介ややりたいことなどを1人でも多くの人に見てもらうことではないかと思う。

TwitterやVALUやnoteのようなブログ型SNSみたいなのを使っていろんな人と話してるんですけど、そういう人に最終的にブログを見てもらって自分がどういう人間なのかがわかりやすく伝わるものを作り上げていくべきなんじゃないかと思う。

まぁでもそういうのは、YouTubeなどの動画サービスでやってく方がいいんじゃないかなっていう説もありますね。

 

日記的なのは芸能人以外は需要がないって聞くけど、興味を持ってくれる人さえいればもう需要になると思うし、

悩みや不安などの「感情的な部分」しかむしろ需要がなくなってくるんじゃないかって気が僕はしてます。

誰もやってないことはチャンスってことだからそういうやり方もアリだなー。

 

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